グローバル・ギャラクティック国家連合

シーズン1

DW:コズミック・ディスクロージャーです。私はデイヴィッド・ウィルコック、こちらにコーリー・グッドをお迎えしています。彼は秘密宇宙プログラムで20年以上勤務し、1987年に脱退しましたが、いま面白い形でこの世界に戻ってきました。

内部関係者として名乗りをあげて以来、彼の元にアライアンスからコンタクトが来ているのです。アライアンスは、宇宙プログラムが持っている超常的とも言える素晴らしいテクノロジーや生活様式をとりあげ、秘密という壁を打ち壊し、この地球に取り戻したいと言っています。コーリー、この番組にようこそ。


CG:どうも。


DW:これまでのエピソードで宇宙プログラムのことをあらゆるレベルにわたって断片的に話してきましたが、話してきた内容を思い返してみると表面的に話題にしたものの、グローバル・ギャラクティック国家連合についてきちんと話していなかったですね。


CG:ええ。私がNATOタイプのグループと呼んでいる連盟のことですね。


DW:そう、あなたはいつも’NATO的’と言ってましたね。では、その話しに入るためにこの話題から、ヨセフ・スターリンは「ロズウェル」が実際、「円盤」の墜落であることを知っていましたね。そのように発表されましたから。でも突然アメリカ政府は「あ、あれはただの気象観測気球です」と言い直して。


CG:やっちゃいましたね!(笑)


DW:それで、私は古代エイリアンについてのエピソードもお送りしました。その中で伝えましたが、私の研究ではスターリンが人を雇って過去の記録を見直したことがあると。そしてわかったのですが、シベリアで奇妙なロケットが地中から出てきた。

サンスクリット文字が書かれた金属製のロケットです。それを地中から掘り出そうにもどうしても傷つけてしまうため、掘り出せなかったのです。1800年代後期の話ですからね。それで埋めたままで置いておいた。また埋め直したのです。

そしてロズウェルが起きた後に、スターリンは間違いなくこのロケットを掘りだしています。先進的過ぎて、彼らにはまったく理解できませんでした。ですが、中に収納箱がみつかり、そこにありとあらゆる書類が入っていて中には精巧なスペースシップの設計図や図表、シップや宇宙ステーションの製作方法もあったそうです。

それこそ「すごい資料」が、です。ロシア人がいわゆる「コスモフィア」を開発できたのは、それがあったからです。コスモフィアというのは、球体で空を飛ぶ…頷いているということは、あなたはコスモフィアについて聞いたことがあるのですか?


CG:もちろんですよ!


DW:どんなことをご存知ですか?


CG:ロシア、ソ連はそれを使って秘密宇宙プログラムへ関わってきたんです。参画しようとね。
DW:コスモフィアって何ですか?どんな仕組みになっているんでしょう?どんな外観をしているんですか?

CG:球体です、金属製の球体で中に宇宙飛行士が乗り、宇宙空間を飛び回ります。私達のスペースクラフトがコスモフィアを目撃し、追跡したらソ連に戻って行ったのです。状況を大きく変えることにもなりました。この結果、私達もソ連側も率直な対話を始めたのです。


DW:コスモフィアはどれくらいの大きさですか?何人乗りこめるのでしょう?


CG:いろんなサイズがありました。確か一人~三人乗りだった。もっと大きなものもありました。


DW:ちょっとビデオを見てみましょう。少し上の年齢層で思い入れのあった方々は動揺するでしょう。スペースシャトルのチャレンジャーが空中爆発した時のものです。ここに球状のUFOが映っています。チャレンジャーの爆発を撮影していたカメラマンが撮ったものです。これです。

DW:レールの上で停車したんですか?そこは部屋か何かだったんですか?


CG:チューブから出て、線路の上に浮いていました。


DW:ほう。私の知っている内部関係者、ジェイコブは地下シャトルシステムに乗ってポータル移動した様子を説明してくれました。とても速いので、ほとんどの人が座ろうともしなかったと。ただ立ってポールにつかまっていたらシューっといって、もう降りるのだと。


CG:でしょう。電車に乗ってポータルの中を移動するんだって話しても、そんなことを言う人は他に誰一人いない、といつも言われ続けて…


DW:2009/2010年に聞きましたよ。


CG:そうなんですね。ばかげてる、誰もそんなことを言うやつはいない、といつも言われました。


DW:私も決してネットに載せない事が五万とあって、これもその一つです。混乱状態の中で重要人物を突きとめるためなんです。


CG:なるほど。


DW:そして、いまあなたがそれを本当のことだと言ってくれました。それで…


CG:わかりました。それで、降りると…


DW:地面からどれくらい上に浮いていたんですか?


CG:線路からは離れていたけれど、それほどでもなく、かろうじて線路から離れている程度で…


DW:ちょっとした重力システムのようなもの…


CG:マグレブ(磁気浮上)のような感じで….


DW:わかりました。


CG:それで降りました。降りてまず聞こえたのが、英語でアナウンスがあったんです。


DW:空は見えましたか?それとも建物内でしたか?


CG:いや、そこは洞窟のようになっていました。一帯がそのような洞窟でした。


DW:なるほど。


CG:そして英語のアナウンスが聞こえました、よくある普通のアナウンスです。


DW:それは熱帯性の月でしたか、豊かな緑や水、滝があるとか…?


CG:この時点では、ただ洞窟しか見えませんでした。


DW :なるほど。


CG:そして人々が歩き回っているのが見えました。身振り手振りをしながら、二人ずつで歩いていました。多分、4人グループだった、2人いて、その後ろに2人か3人いました。彼らはとてもリラックスしていました…くつろいだ様子でしたね。


DW:短パンにサンダルを履いてた?それとも…


CG:ジャンプスーツを着ていて、肩には自国の国旗がついていました。「スターゲイト・アトランティス」に出てくる、まさにあんな感じです。


DW:ほう。ジャンプスーツは何色?ランクや配置によって色は違いましたか?


CG:いろんな色がありましたが、基本的にブルーが標準色だったようです。


DW:どんなブルー?


CG:よく空軍が使っている、あのブルーです。


DW:明るいブルー?


CG:ロイヤル・ブルーです。


DW:そして肩には自国の国旗がついていたと?


CG:色々な国旗がありましたね。ありとあらゆる国の国旗を見ました。


DW:あなたが確実に認識できた国は?


CG:多くの国はわかりませんでした。しかし後になって、エストニアやウクライナ…といった国々の国旗だとわかりました。


DW:ラトビア?


CG:ええ、そういう国旗は見たことがなくて、その時はどこの国かわからなかったんです。


DW:ギリシャやモロッコ、アルジェリアは?


CG:いました。でも見かけた国旗のすべてを思い出すことはできません。何千人もいたわけではなく。一定のグループだけを見た、それだけははっきりしています。


DW:アフリカの国、ナイジェリアやチャド、コンゴ、ニジェールは?


CG:アフリカから来たのであろうなという人々もいました。でもどんな人がいるか確かめるためにあちこち走り回って顔を覗いたわけでもありませんから。そんなことをすると目立ってしまう。ただ、だいたいの国から来ていたのは明らかでしたね。そして…


DW:では南アフリカも。


CG:ええ。


DW:ファイブ・アイズ(UKUSA協定)もでしょう?西洋大国、ニュージーランド、オーストラリア、カナダからも、代表者が来ていた?


CG:ええ、知る限りのすべての国がいましたね。


DW:なんと。そして皆、ハッピーでくつろいた様子だったと?


CG:そうなんです…まるで….


DW:あなたが説明してきた内容からすると、尋常ではありませんね。


CG:そう。火星コロニー(居留地)に行った時は、私達は武装した守衛に付き添われて歩いたんです。誰ともアイコンタクトはしないように、話もしてはいけないと言われました。火星にいた人達はとても痩せて疲れきっていて、かなり不満そうな様子でした。ですが、こちらの人々はまったく正反対でしたね。


DW:うーん。


CG:プラットホームを降りて、洞窟が閉じられている所まで歩いて行きました。洞窟は巨大な金属製の壁でしっかり密閉されていて、その壁には出入り口がありました。よくある、警備室に入るような入り口です。そこで右側を見ると洞窟への大きな入り口があって外が見えました。外は熱帯性の環境のようでした。ここには何度か行きましたが、毎回、空の違った位置に複数の月が見えました。


DW:あなたの記憶では一度にいくつの月が見えましたか?


CG:二つです。


DW:なるほど。見た目では地球の月より直径は大きかった?


CG:その時の月の位置にもよりますが、ええ、大きく見えました。


DW:変わった色や、表面上の特徴はありましたか?


CG:オレンジ色、一つはオレンジ色でした。もう一つはあまり思い出せません、一部しか見えてなかったんです。


DW:輪はありましたか?他にそういう「面白い」ものはありましたか?


CG:いいえ。


DW:この月が公転してるらしい、そのガス惑星は見えましたか?


CG:見えませんでした…ガス惑星は見えなかったです。


DW:そう。


CG:ただ、ガス惑星の辺りにいるとは聞かされていました。ですが奇妙な青い、蛍光の水池がありました。洞窟から外を見ると、左側に奇妙な、青い蛍光に光る水池があり、ちょっとした滝がしたたり落ちていました。そして…


DW:それって、石の中に作られたもの? 自然石に?


CG:全部、自然のもので人工ではありません。そして…


DW:でも青いって、人工のではないのですか?妙に光る水、ありますよね?

CG:いえ、あれは本当の…この惑星のものだと思います。


DW:自然の中に、異常なものがあったと?


CG:ええ。ちょうど水面の辺りに蒸気が立っていました。そして、水の中には人々がいて、笑っていたり話をしていたり、のんびりと休息をとっていました。


DW:では、「リディック年代記」のように恐ろしい生き物が大声で唸りながら出てくる…という事はなかったんですね。


CG:ええ(笑)


DW:安全で、ハッピーな所でしたか?


CG:ええ、人がのんびりと休んでいて、水に浸かって楽しんでいて…


DW:ビーチ・チェアとか、そういうものは周りにありましたか?


CG:いいえ。


DW:タオルとか、人がいたりとか…


CG:みな、水着を着てタオルを持っていて、水の中に浸かっていました。泳ぎまわったり、水から出たり…


DW:宇宙プログラムのコロニ-(居留地)で楽しんでいたんですか?


CG:ええ、楽しんでました。


DW:(笑)


CG:そして、すぐ左側には大きな壁があり、その向こうは出入り可能な施設になっていて、そこでは修理をしていました。


DW:どんな設備を修理していたんですか?


CG:ある種のテストに使う、実験室設備を修理していました。毎回違うものです。たいていはICCが生産した、非常に高度な…専門的な設備でした。ICCか、調査船に配置された科学者で、熟達した人々が修理にあたっていました。


DW:この地の、何がそれほど特別だったんでしょう?そこは太陽系の外だと言われたんですよね?
CG:ええ。


DW:それで、この場所にしかない何か、貴重な何かがあったんでしょうか?この近くに、他の人種が生きていた場所があったとか?そこに何らか戦術的な重要性はありましたか?


CG:うわさでは、それはプレアデスだと聞きました。

DW:ほう、そうなんですか?


CG:私達の多くはそれを信じはしませんでした。ですが、人はそう言ってました。ですが何らかの理由で…何でも判を押すように「プレアデス」と言われるところがありましたね。「ああ、これはプレアデスの由来だよ」、あれも「プレアデスから」…「プレアデス」、「プレアデス」、「プレアデス」って。ですから、「ここはプレアデス星団に違いないね」と。それで、あ、まただ、と。ですから、そのように言われてはいましたが、本当のところは誰にもわかりません。


DW:事実、 プレアデスにはかなり明るい7つの星がありますね。近隣した星の間の距離は比較的短いですし。


CG:私は、もっと大きな星団だと聞かされています。


DW:ええ、そのうちの7つの星ですね。明るさでは2等級以上の、もっとも目に見えやすい星が7つです。もしそれが本当にプレアデスなら、この7つのうちのどれかに行ったことはありますか?他の星も近くにありますが、私達の太陽系内で普通に見えている星よりも大きかったのでしょうか?


CG:それは視点の問題、どこから見ているかによります。たとえばもしプレアデスにいて空を見上げると、見える星座はまったくこことは別ものです。何一つ、同じに見えるものはありません。


DW:そうですね。


CG:ですから、あなたが言おうとするポイントはまったく役に立ちません。自分がどこにいるか、真に判断する手段は一切ありません。しかるべき設備をもっていなければ、どれだけの知識があっても同じです。前もってどこに送られているか知らされていないとしたら、もしくは自分の位置を知らせてくれる適切な設備をもっていなければ、どこかに到着しても、それがどこなのかはわからないんです。


DW:では、ウォーミングアップのための質問をしましょう。あなたは言わば、連星系に行っていますね。


CG:ほとんどがそうです。


DW:はい。その惑星からは、空に二つの太陽が見えるのですか?


CG:連星の関係性によります。でも、ええ、遠くにかすかに星が一つ見えます。


DW:でも映画で見るようなものほど大きくはないのですか?かなりぼんやりとしていて、遠くにあるんですね?

CG:隣接した連星もあります。ですが、互いに近ければ近いほど公転速度もあがりますし、星系のダイナミクス(動力)規模は大きくなります。少し離れている方が惑星上により多くの生物が存在するようですが、連星どうしで引力のダンスを踊っています。(訳注:ひとつの惑星の周りを、もう一つの惑星がクルクルと周っている様子)


DW:ではその基地の話に戻りましょう。その密閉された洞窟の中を歩いていて、「すごい」ものとか、何か未来的な、そこが進化した地域だと思えるようなものはありましたか?あるいは、あなたが見た妙に光る水池以外は、今までのものと何ら変わりのない所だった?


CG:ICC製の最新のツールや遊び道具がありました。ハッピーに過ごせるよう、たくさんの新しい「おもちゃ」、テクノロジーが与えられていたと思います。


DW:ほう。


CG:それと、かなりの規模で研究をしていたようです。この人達はものすごい量の調査をしていて…相手を見下したような発言ですが、彼らは科学者達のことを「egghead (訳注:エッグヘッド-卵頭、インテリぶる知識人の意)と呼んで、よく「彼らはエッグヘッドの匂いがしたよ」などと話していました。ですが、明らかに科学者や技術者達でした。そこにいたのは大部分が科学者か技術者でした。


DW:だいたいでいいのですが、あなたがそこにいる間に見かけた人員は何人くらいいましたか?


CG:出てすぐに見かけたところでは、36~48人くらいいたでしょうね。


DW:そうですか。


CG:大がかりな警備体制もありませんでした。武器を持って走り回っている人はそんなに見かけませんでした。ただ、本当にのんびりとリラックスしているんです。どんな場所にいてもとても安心しきっていて、そのエネルギーや感覚も、直感エンパスとして全員から感じとった感覚は、不安というもの、動揺の感覚は一切ありませんでした。彼らは幸せだったんです。自分は重要なことに従事していると感じていて…幸せと、リラックスしている感覚でしたね。


DW:さて、残すところあと5分になりましたが、締めくくりとして手短にお尋ねしたいことがあります。普通には見かけないような宇宙船、人が乗って飛び回れるようなものが待機しているハンガー(宇宙船を吊り下げる設備)は見かけましたか?


CG:ハンガーはありましたが、そこには行ってません。


DW:洞窟から出て行って、その月の地上を移動する乗り物はありましたか?


CG:私が見た限りはありませんでした。道路のようなものは一切見かけませんでした。洞窟内では電池式のトラックを何台か見ました。あるエリアでは、運転手が乗った、プラスティック製の箱を積んだ小さなトラックが走っていました。


DW:その月には大気圏はありましたか?


CG:ええ。


DW:あったのですか?呼吸はできたのですか?


CG:できましたとも。洞窟の外に人がいたんです。植物もあったし、人も…


DW:洞窟の外には草木が生育してたんですか?


CG:はい。


DW:荒涼とした月ではないんですね、通常は月といえば生命のいない、大きな球体を思い浮かべますが。


CG:違いますね。居住可能な惑星の多くは、ゴルディロックス(Goldilocks)ゾーンの惑星とは違うんです。これは一定の密度とサイズがある月で、一定の密度とサイズを持ったガス惑星の周りの軌道を回っています。そのガス惑星と太陽との間の距離も様々です。


DW:それらの月の上から見て、ガス惑星はどれほどの大きさなんでしょう?等級は? それほどまでに大きいとなると、タイミングによっては空の半分を覆い隠すほどあったとか?それとも、もっと遠かった?


CG:それは予想するしかありません。私自身、見たことがありません。


DW:木星に月がありますね、そこから見ると木星は途轍もなく大きく見えるでしょうね。

CG:ええ。


DW:住むと面白そうですね。


CG:私の行った居住可能な月は、木星の月よりももう少し大きいはずです。それに木星や土星の起動よりも少し遠いところを周回しているでしょうね。木星にそれほど近いと潮汐力もかなりのものでしょうから。


DW:「彼ら」は何と言われてそこにいるのでしょう?何の準備をしているのですか?彼らの任務は何ですか? 目的は?


CG:外界のエイリアンからの脅威があった場合、もしくは脅威に向けての準備のため、地球を救うための科学とテクノロジーを見つけ出すためだと説明されていました。さっき聞いたレーガン大統領の話のままです。あのビデオはこのグループのために作られたのかもしれません。


DW:そんな感じですね。では、彼らは元来、脅威がやってきていると感じ、その脅威から地球を救うために防衛手段の足掛かりを確立しようとしていたと。


CG:足掛かりを作ろうとしていたかどうかはわかりませんが、人類が地球を守るために必要な科学、テクノロジーを開発している、そう強く信じていると思います。


DW:地球外生命体について、彼らはどれくらい知っていたと思いますか?何も知らされていなかったのでしょうか?それとも軍のファクション(訳注:事実をフィクションのように再構成する技法)のように
「君達こそがやらねばならない、すべては古色蒼然だ、だがはるか彼方には何か私達の知らないことがあるかもしれない。やつらが現れたら、私達が自衛しなければならない」
というようなことを言われたとか?


CG:こういったことすべてが起きて以来、ずっと気づいていたのですが、彼らは厳しく区分化されているんです。


DW:では、本当はどんなことが進行しているか、全範囲を彼らは知らないんですね?


CG:ある程度の「範囲」は知っていますが、他のプログラムのことは知りません。


DW:つまり、これは宇宙プログラムのためのちょっとした「きのこ畑」(訳注:権威が人々を捕らえ、何もかも秘密にして虚偽を伝え続けること)ということ。


CG:そうです。区分化-レベルや区分によって、それぞれに違った嘘が伝えられています。それぞれの区分内ですべての人がこう言われています:


「君がトーテム・ポール(階層構造)の頂点だ。惑星を救う第一人者は君だ。君のやっていることに誇りを持て。君ほど情報を知っている者は他にいない。君は特別だ、とても特別な存在だ君はこの地球の誰よりも情報を知ってもいいと認められたのだ。」
とね。すべての区分内にいる全員がこう言われ、みな信じているんです。


DW:対立をおさえておくためには完璧なやり方ですね。ビスケットを与えて「ほら、君の大好きなおやつだよ、だから向こうへ行ってなさい。月でも、どこへでも」ってね。


今日は以上です。こちらはコズミック・ディスクロージャー、驚きの情報ですが、さらにたくさんあります。52もしくはそれ以上のエピソードをお送りしてきました。毎週お送りしますので楽しみにしていてください。ホストは私、デイビッド・ウィルコックです。ご視聴ありがとうございました。

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